マネージャーのルーティンワークと率直に嬉しかったこと
- マシバドマネージャー
- 1月13日
- 読了時間: 2分
マネージャーのルーティーンをざっくり紹介します。
シャトルを基礎打ち用のよかっちゃん、ノック用、使えなくなったダメちゃんに選別。
間に合えば解錠と練習終了後の施錠、学校利用した場合は門閉め。
練習メニューの構築、高校練習参加の調整、ノックをお手伝いしてくださる親御さんに「ハッスル親バド」のお誘い(順次お誘いしていきますので楽しみにお待ちください)、ブランディング、HPやインスタの更新と多岐にわたります。
そんなマネージャー業務は現場中心です。親御さんとの交渉や相談受付、女子選手特有の相談は代表、セグメントは明確に分けています。
本日、小職すこぶる機嫌が良かったの分かりましたか!?
心踊ってました♪
理由は明白。体育館一番乗りでシャトルを選別していました。あれよあれよという間に選手全員が見事に「こんばんわ」の挨拶コンプリート!
部活や他のクラブチームのルーティンがあるので、「礼に始まり礼に終わる」。
統一がとても難しいんです。
当たり前のことが当たり前にできたことがあまりに嬉しかったので練習開始から多くを語ってしまいました。選手に話した内容は割愛します。
気合い入りまくって3月から実施するノック&パターン練習を急遽やってしまいました。
冬練の成果は効果覿面。シャトルスピード、フットワークの意識、ストップ&ゴーと成長をしっかり把握することができました。
残り1ヶ月半の冬練。コツコツ努力した成果は遅効性ではありますが確実に出ています。
これからもできないことを諦めず、時間をかけながら伴走しますので慌てず焦らずコツコツ平日120分頑張りましょう。

PGAが終わったら三羽烏・・・しばきます。
詳しく説明すると「期待する3人を鬼練でやる気スイッチ強制的に120分ON♪」ということです☺️ぐっすり寝れるよう全力で取り組みますよ。



