ピサの斜塔連合艦隊+マレーグマは内股
- マシバドマネージャー
- 1月9日
- 読了時間: 1分
試合が近くない選手はゴリゴリのノック。

ピサの斜塔その1
円熟の傾き。。。
いかんいかん。感心しとる場合じゃなかですばい!

ピサの斜塔その2
腰折れて「く」の字!
これが4月にはどう変わっているか乞うご期待!

ピサの斜塔その3
インパクト時の手首の使い方がアウト
この瞬間を激写してもらえる事に感謝せねばならないですね。できてない事を写真で確認できる事実。早期発見できればそれは伸びしろデス!
本日お休みのピサBOSS「GREEn」を中心に皆、矯正せねばならぬ。

画像がなかったのでマレーグマでイメージしてください。
縄跳びで内股、アップで内股、フットワークで内股、疲れてくると内股と指導者の心が折れそうな強敵現る。そう、マシバドの内股王。マレーグマ戦隊もできそう(汗)
上位グループはラケットの持ち替えとラウンド側の入り、フォア前のフットワーク強化。ストップ&ゴーは足腰への負担がとてもかかります。それがバドミントン、耐えられる強靭な身体作りをするのが冬練です。縄跳び、フットワーク、アジリティトレーニング、ストレッチ、どれも大事な練習メニューです。
日曜は技術練中心に4時間頑張りましょう。



