激務のヘッドコーチからのアドバイスは金言である
- 2月15日
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負けても負けても何回も挑んで少しずつ点差を詰めていく。そして勝つまで挑み続けるのが小中学生の務めだ。がむしゃらではなくアドバイスを真摯に受け止め即実行する。それが成長につながる。お腹が痛くなっても頑張れ!

短期間で成長著しい。我慢強いので無理せず痛みが出たら休んだがいい。上半身の動きはとても良くなっている。股関節がしっかり開き左足が前に出てくると次のショットへの対応が速くなる。
まだまだ良くなるので目の前の勝敗だけに囚われず、コツコツ目的を明確にして練習に取り組もう。

左足の使い方がいい。全体的にストップ&ゴーができている。ラウンド側に入る右足の使い方もいい。直線的になりすぎないのもいい。現時点で言えることはミスが少ない選択がcase-by-caseでできればいい。

スパーリングパートナーからのアドバイスを真摯に受け止め次の試合で早速チャレンジできる選手はGOOD!
その後、スパーリングでうまくできなかった事を意識して練習に取り組めば伸びは加速する。
落ち込んだり悩んだりする暇があったら考えてプレーすることを推奨する。
残り1週間、できることをとことん「元気を出して頑張ろう!」。
悩むな、落ち込むな!とことん試合を楽しめ!今できることを精一杯やりきろう!




