セグメント別の練習メニュー
- マシバドマネージャー
- 1月23日
- 読了時間: 2分

ココからヘアピンだけだと前に詰められて終了〜
この体勢からロビングをあげることが重要なんです。
フラフラしない。疲れた状態でも下から入って奥深くまでロビングをあげる!
シャトルばかり打っててもフォームができない。正しいフォームやスイングを身につけてシャトルを打った方がより成長する。地味だが大切にしていることです。

左膝が限りなく内股になっているため打ち終わった後の足が出ない。
ショットが安定しない。

何枚か写真を見たがフォームが良くなっているジェントルマン。
面白くない。。。。が素晴らしい成長だ。

ダイナミックなフォーム&胸の反り具合、バランスなど全てがいい。
小さく纏まらなくていい。どんどん吸収して技を増やしてほしい。
ノックはできる選手から入れていく。その後、入る選手は前の選手がどのように動いているのか目でじっくり見る。指導されていることをしっかり耳で聞いてコートに入る。そんな当たり前の事ができていない中学生は喝!
コートに入って前の選手と同じ事を指導される時間の無駄、準備不足とノック全体を遅延させてしまう悪循環。部活や他のクラブで染み込んでいるスローな動きや言動が随所に見られる選手が少数だがいる。
大半の選手は見事に使い分けているのか常にマシバドにいる状態で臨んでいるのかはわからないが全く問題ない。
たった2時間だが実力差は徐々に出てきている。塵も積もれば山となる。
成長を加速させるのも鈍化させるのも選手の意識が占めるウエイトは大きい。サポートはいくらでもするしできないを諦めない。雑に扱ったりしない。できるまで伴走する。
できるまでとことんだ。



