明確な数値目標とできないを放置しない
- 2月12日
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前裁きができる面の作り方、ラギングバックがGOOD。腰、型、頭の位置もいい。簡単そうだが基礎ができていない選手は頭がブレる、前のめりになり踏ん張れない等、次の動作が遅れてしまう。

体幹の弱さに加えトップが作れない。無駄な前動作が多く空振りやインパクトのズレが多い。トレーニングと並行して正しいフォーム作り(基礎)が大切。できていない事を自分自身が写真や動画を見て意識すること。その後、修正するために自身のフォームを客観的に見る。綺麗なフォームの選手を真似する。そう、素振りだよ。素振りとブリッジが足りない。空いてる時間を誰よりも埋める努力を怠らない事。

いつまでも妥協しない。一定期間過ぎても期待値を大きく下回る結果は無視できない。目標設定をクリアするまで次の練習はさせない。できるまで時間をかけてやり切る。継続は力なり。ミッションコンプリート♪素晴らしい。
2月実施予定のトレーニングトライアルは前回と若干メニューが異なります。普段の練習で取り組んでいることに変わりはありません。どれだけ真剣に取り組んでいるのか。高いレベルの競争を期待します。



