半面arekoreの効果効率
- マシバドマネージャー
- 1月8日
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半面arekoreは楽しくもありキツくもあり負けたくもなく考えながらプレーすることに意義がある。ゼーゼーハーハーでも常に考えプレーする。
細かなステップを継続的に入れる。きつくても入れ続ける。
全面の1/2でも四隅を意識する。
逆チャリ、クロス、前無し、スマッシュ無し、チャリチャリ、ダブルスチャリチャリ等を12秒のインターバルでリカバリーしながら動き続ける。当然、勝ち負けは劣後。
半面シングルスは勝敗優先。勝ち上がり、負け下がりと明確な目標を設定している。最下位は鬼のトレーニングと休む間なんて与えない。
その中で大事なのはお互い疲れた状態でいかに動けるか、ミスをしないか、更にスピードを勝負どころであげれるか、連続して強い球を打てるかなど競った試合を想定した内容となっている。
終盤はヘロヘロでシングルス♪
たった2時間、されど2時間。いかに飽きる事なく、選手に集中させるかは指導者の力量。学び多き練習を心がけ、指導者は愚直に日々研鑽あるのみ!

